2016年02月


子どもの話では、今週になって学習パソコンのパスワードを変更させられたそうだ。配付されたプリントに従って好きなパスワードに変更できたそうだ。
 
今まで2年間近くパスワード変更不可だったのにいったい何が起こったのだろう。変更後のパスワードについても特に聞かれなかったということだが、忘れてしまった生徒の対応で手間が増えたりしないのだろうか。

まあ、今までおかしかったのが当たり前の対応に改善されただけなのだが、何か解せないなぁ。

 


佐賀の先生は未だに4~6年前に製造されたのパソコンを使っているそうだ。基本ソフトだけはWindows7になっているそうだが、4~6年前のパソコンなんて性能は低かったから動作がトロくてイライラしないのだろうか?。

パソコンの減価償却期間は4年となっているワケで、ちゃんとした企業なら3~4年で新しいものに買い換えるのが普通だ。その期間を超えると故障が起こるようになって仕事に支障をきたすこともあるので、故障が起こる前に更新するのが当たり前だ。

佐賀県では5年目前のパソコンを修理して使うこともあるそうだが、そんなことをするより新品を買った方が値段的にもパソコンの性能的にも優れているのだが、佐賀県にはそんな発想は無いらしい。

それなりにパソコンに堪能な人たちも居るのだろうに、疑問を呈する人はいないのだろうか。



 

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